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主にゲームと二次創作を扱う自称アングラ系ブログ。 生温い目で見て頂けると幸いです、ホームページもあるよ。 http://reverend.sessya.net/
2017/05/07 (Sun)21:27






素晴らしい朝はペットの朝食からはじまる



 どうも、グレアムです。相も変わらずElona Plusをバリバリとプレイしております。
 一旦ロストイルヴァからノースティリスの自宅に戻ったので、今回は俺が普段どのように本作をプレイしているのか、そのプレイスタイルというか活動内容をレポート風に書いていきたいと思います。たまにはこういうのも。

 さて、スタート地点はパルミア大使館の北に位置する自宅(隠れ家)からです。
 ここでは荷物の整理、ハーブの伐採のほか、アイテム生産に用いる工具類を部屋にすべて置いてあるので、スキル成長&金策目的で一通り色々なものを作ってから出発することにしています。

 【生産物の傾向】
錬金術:潜在ポーション
工具:杖(魔力の摘出用)、クズ竜
裁縫:ヴィンデールクローク、ギャルのパンティー
宝石加工:劣悪素材の巻物

 特に金策の要となるのが裁縫で作るヴィンデールクロークとギャルのパンティーで、軽いうえ高値で売れるのでかなり重宝します。祝福した素材変化の巻物をあらかじめ貯めておき、宵晒以上の高級素材に変えておけばほぼ間違いなく取引の上限額で売り捌くことができます。
 また運が良ければ神器製の高性能なものが手に入る…かもしれない、という期待もあり。神器製の生きパンティー、出ないかなあ…










 まずは自宅の直下にあるパルミア大使館に行きます。
 ここでは自宅用の家具類やおみやげを購入するほか、納税という大切な仕事があります。パルミアへ寄る前に必ず訪れることになる(訪問回数が多い)ので、滞納の心配はまずなくなります。

 【主な購入品目】
・セールスマン:家具類、各種おみやげ










 次は嘔吐王都パルミアです。折悪くエーテルの風なんか吹いちゃってますが、まあ気にしないことにしましょう。ここではモンスター召喚で呼び出したシルバーキャットやキウイやケサランパサランや清掃機械等が徘徊しており、なかなかに賑やかな場所になっております。
 各ショップで買い物をするほか、アリーナでの戦闘や各種依頼を達成していきます。請け負う依頼は主にアイテム調達、各種討伐依頼、演奏依頼等。護衛系は不意のアクシデントが気になる(というか足手まといを連れ歩きたくない)ので、現在は一切受けていません。また、変異種討伐では必ず果実の木から果物を回収するようにしています。調理するもよし、食料が余っているようならジュースにするもよし(PCもペットも速度が高いので、食料の消費スピードが早い)。
 買い物について、魔法書は基本的に使用するものすべてを購入します。武具店での生食用の装備に関しては、現在のプレイスタイルでは意識して上げにくい筋力用の棍棒、そして速度上昇用の履物を購入しています。そのための宝石加工、そのための劣悪素材の巻物です。演奏依頼で音楽チケットを稼いで交換したスピードリンクを併用しつつ速度を鍛えていくスタイル。高耐性エゴ装備はガロク槌用の候補ですね。
 指輪を装備しているNPCは稀にスピードリングを装備している場合があるので、特に演奏依頼(シスター、芸術家、魔術師等が装備)は狙い目です。もちろん生食用です。買うと異様に高いからねェ…
 あとは高価な装備が生もの等の安い素材で売られていた場合、素材変化の巻物で高級素材に変化させてから売却して利ざやを稼ぐというセコイこともたまにします。

 【主な購入品目】
・魔法店:各種ポーション(祝福された肉体&精神復活、耐酸&耐熱コーティング、潜在能力、媚薬、食塩水)、各種巻物(解呪、不思議、素材変化、マテリアル、名前、脱出、羽の生えた)、各種魔法書
・何でも屋:各種巻物、各種杖(魔力の摘出用&水作成用の炎の壁)、家具類、各種ハーブ、万能ムギ、各種おみやげ
・武具店:高耐性エゴ装備、棍棒(生食用)、履物(生食用)、安価な銃器(信仰用)
・雑貨屋:家具類、小さな宝くじ箱、各種宝石類、各種おみやげ
・宿屋:小さな宝くじ箱
・パン屋:生麺、小麦粉

 ちなみに釣りができる水場があり、且つショップ側の残金に余裕がある場合はそれをカラにするまで延々と釣りをやってたりします。現在はヘラクレスでサバや大食いマグロがコンスタントに釣れるので(たまにコバンザメやクジラ)、それらを大量に釣って調理するだけで相当な儲けになります。










 お次は帰還の魔法を使ってラーナへ飛びます。
 ここでの目的はなんといってもおみやげ屋の物色。また温泉で釣りができるので、大量に投資&レアアイテムを購入した場合に多額の現金を所持しているおみやげ屋店主の財布の中身を魚料理の売却でカラにしてやります。

 【主な購入品目】
・おみやげ屋:宝の地図、各種素材槌
・染色店:各種染料(No.0、4、7、14)










 続いてラーナから山道を下りていきます。
 脱出の巻物を使わないのはマテリアルを回収するためです。裁縫で金策をするためマテリアル回収はまめに行い、またペットからマテリアルを得るため、PCが戦ってもスキル成長が見込めなさそうな雑魚相手はすべてペットに任せます。










 山道を出たあとはミラル・ガロクの工房へ一直線に向かいます。
 主な目的は宝の地図から回収した★小さなメダルの交換ですね。いままではガロクの槌の交換に使っていたのですが、ほぼほぼ装備が最終形に纏まった現在では専ら成長の巻物との交換に使っています。バリバリPCを強化するZE!
 それと、ラーナ等で安価な素材槌が手に入った場合はガロクに素材槌の素材変化をやってもらいます。狙いはアダマン、エーテルあたり。
 とはいえそうそうメダルや素材槌が溜まることはないので、特に用事がない場合、ここには訪れず次のステップへ進むことが多いです。










 さて、お次はふたたび帰還の魔法を使い、今度はレシマスへ飛びます。
 もちろん、ここでの目的もマテリアルの収集です。全45層を徒歩で踏破します。レシマス内部は基本的に再生成されないので、ダンジョン内にゴミ(余計なデータ)を残しておきたくない俺は落ちているアイテムをすべて回収しました。けっこう大変だった。
 本当は全階層の壁を破壊しすべて更地にするところまで予定していたんですが、さすがに面倒臭すぎるので、若干放置気味です(上記のゴミ回収と併せて、壁を破壊したときに出現する石材等の回収に追われるため)。
 いちおう、入るたびに少しづつ進めてはいるのだが。あと、扉も全部破壊している。










 長い長いレシマスを抜けたあとはアクリ・テオラに向かいます。目的はもちろんリトシス報酬のラインナップの確認。ランダムで出現するアーティファクトの品揃えは日付依存らしいので、神器品等が出現した場合は日付とアイテムの種類をメモに残しておきます。
 ついでにセールスマンから安価な銃火器や機械類を購入し、祭壇でマニ様に捧げます。いや、もうそれをやる意味はないっていうのはわかってるんですが、信仰マラソンとかやったことないしやる気もないマニ信者的には信仰ポイント稼いで日頃の信心深さを証明せざるを得ない。
 あと、レシマス移動中にエーテルの風が止みました。今回は早いなー。だいたい4~5日とか、酷いと一週間くらい長引いた気もするのだが、エーテル風の長さって経過ターン数依存だっけ?よくわからん。

 【主な購入品目】
・セールスマン:安価な銃器










 サイバードームを出たあとはヴェルニースへ向かいます。
 一通りの施設が揃っているのは良いものの、杖を扱っている店がないのが困りモノ。とはいえ果実の木が三本あるので、変異種討伐依頼を複数受ければ大量の果物を回収できるのが良いですね。

 【主な購入品目】
・魔法店:各種ポーション、各種巻物、各種魔法書
・雑貨屋:小さな宝くじ箱、各種宝石類、各種おみやげ
・宿屋:小さな宝くじ箱
・パン屋:生麺、小麦粉
・武具店:高耐性エゴ装備、棍棒、履物、安価な銃器
・釣具店:ヘラクレス

 主な購入品目について、いままでに書いたものと記述がダブるものは省略しています。
 あと雑貨店で売っている家具類は基本的に重量があって嵩張るので、自宅に近い大使館、パルミア以外では基本的に購入しません。余程目を見張るような代物があれば別ですが。










 西へ向かい、ポート・カプールへ到着。
 ここでは戦士ギルドのノルマ報告、アリーナ&ペットアリーナ、食料品店やブラックマーケットなど見るべき部分が多く、特に雨が降っている場合は着衣水泳スキルの鍛錬も兼ねて釣りをしていることが多いです。
 ペットアリーナでの戦いでショボーちゃんを強化し、スキル潜在が下がったら訓練所で回復させ、その間に釣りをするとか、そんな感じです。
 食料品店は稀にプチトロやマンドラサラダといったレアな食品も置くようですね。

 【主な購入品目】
・宿屋:小さな宝くじ箱
・雑貨屋:小さな宝くじ箱、各種宝石類、各種おみやげ
・何でも屋:各種巻物、各種杖、家具類、各種ハーブ、万能ムギ、各種おみやげ
・武具店:高耐性エゴ装備、棍棒、履物
・ブラックマーケット:高耐性エゴ装備、神器装備
・食料品店:各種ハーブ類、万能ムギ
・魔法店:各種ポーション、各種巻物、各種魔法書










 ポート・カプールから南下してダルフィへ向かいます。
 ここでは奴隷商人やブラックマーケット等を利用するほか、序盤から現在にかけて絶賛人狼出没中(わざと放置してる)なので、なんとなく気に入らないNPCに投票してランク上昇に努めます。ただ処刑イベントを実行させてしまうと再び投票できるようになるまで間が空いてしまうので、処刑が実行される正午には街に入らないようにします。
 奴隷商人は、以前はモンスター召喚で呼び出した高Lv.モンスターを片っ端から支配の魔法を使って捕獲し売り飛ばしてたんですが、最近は釣りや裁縫で金策が賄えているのであまり利用していません。むしろ生化学スキルを鍛えるため、安価な奴隷を買ってその場で合成しまくることのほうが多いです(能力複合機を常に持ち歩いている)。

 【主な購入品目】
・雑貨屋:小さな宝くじ箱、各種宝石類、各種おみやげ
・武具店:高耐性エゴ装備、棍棒、履物
・何でも屋:各種巻物、各種杖、家具類、各種ハーブ、万能ムギ、各種おみやげ
・ブラックマーケット:高耐性エゴ装備、神器装備
・宿屋:小さな宝くじ箱










 さらに南下し、ティリス北側関所の隣に配置してある鶏牧場の様子を見に行きます。
 主な目的は大型ピクニックバスケット作成用の卵の回収で、増え過ぎた家畜を間引きして得た肉は干し肉にしています。基本的に肉類は現地調達で間に合うのと、個人的に干し肉が大好きなので。携帯食として優秀です。鶏肉ジャーキー。
 あと、家畜を殺して得た残骸はたとえ低Lv.の鶏でも+値がついているぶん高く売れるようです。










 その後ティリス関所北側に入り、サウスティリスに入ります。

 【主な購入品目】
・雑貨屋:小さな宝くじ箱、各種宝石類、各種おみやげ
・宿屋:小さな宝くじ箱



 ということで、今回はここまで。サウスティリス編は次回やります。

 *余談:普段立ち寄らない場所リスト(&その理由)
・ルミエスト:なんとなく好きじゃない
・ノイエル:クソ田舎だから
・ヨウィン:クソ田舎だから













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2017/05/05 (Fri)23:55






惜しみない無駄遣い



 ウェッヘッヘッ、なかなか可愛い娘がおるではないか…
 おっとと、こんなことをしている場合ではない。というわけで、どうも、グレアムです。
 Elona Plus第三部、ロストイルヴァ東端部に位置する集落ルストール仙窟へやって参りましたよ。ここはどうも丘長の娘が囲う余所者と、余所者を異様なまでに嫌っている丘長の間でトラブルが起きているようで、そいつを解決するためにちょいと奔走する破目になるのだ。
 余所者のイルマは鍛冶の技術を学びにこのクソ田舎辺鄙な場所まで来たらしいが、丘長としては余所者如きに伝統の技術を教えるなど問題外のよう。ならば優れた腕を発揮し実力を証明すれば丘長も認めてくれるのではないか…と、イルマ作の短刀を見せてはみたものの。
 はじめはベタ褒めしていた丘長も、柄にイルマの銘を見るや短刀を溶鉱炉にドボン。やるなジジイ。さらに評価のほうも手の平を返しボロボロにこき下ろす有様。おまえは海原雄山か。
 さすがに親父がそこまで拗らせていたことを知らなかった娘のサリムはイルマを連れて出奔、それを余所者のイルマが誑かし連れ去ったと思い込んだ丘長はPCにイルマの殺害とサリム奪還を依頼してくる。

 別に、それはいいんだけどね。
 報酬出せや、と言ったら「余所者にくれてやる金なぞないわフン(鼻息)」とかナメたこと抜かしやがるので、とりあえず始末することにしました。
 といっても、こんなジジイ如きわざわざカルマ減らして自分が手を下すまでもない。モンスター召喚の魔法で魔物の餌食となってもらいやしょう。というか、もともとカード目当てで殺すつもりだったしな。




*リン*



 …お前じゃあ無理だーーーッ!!








なんと寂れた工房



 そんじゃまあ、殺害するかどうかは置いといて駆け落ち(両方女だけど)した職人コンビの様子でも身に行きましょう。場所がめっちゃわかり辛いんですが、ルストール仙窟から真っ直ぐ北へ向かった場所にイルマ&サリムの隠れ工房があります。
 かつて丘長の陰謀で抹殺された職人の工房だったそうで、長い間放置されていたらしく荒れています。俺の部屋よりはマシだけどな。しかし、サリムの言によると丘長は魔物を放って職人を始末したらしいが…どうやったんだ。ダークサマナーか何かか。俺がよくやってるやつ。というかすぐ上で丘長に対してやったようなことを、こう。

 さてここでは待望のアーティファクト合成が可能になるわけですが、じつはまだ必要となる材料を揃えていないので、その作業に着手するのは先になりそうです。
 とりあえず施設を早めに解禁しておきたかった。








呪われてない酒を飲むゼームさん



 さて小さな方々については一旦うっちゃっといて、ロストイルヴァのマップ散策を進めます。
 次に向かったのはアルムの闇檻、これまでに落命したユニークNPCが佇む死後の世界のような場所です。主にカード収集とかアストラル光筆を使って仲間にするためでしょうか。
 たいていは話しかけても無言ですが、稀に専用台詞を持つNPCも存在します。ゼームとか。
 とりあえずジャビ王&レシマスで散った臣下二人をモンスターに食わせカード回収。それと、ここにも強力なNPCである永遠のネヘルタードとかいう人がおったので喧嘩を売りました。
 前回のグレートババア叡智のソピアーもそうなんですが、どうもこやつらは中級神とか、そんなふうに呼ばれてる連中らしいです。




これがショボーちゃんの本気



 どうやらネヘルタードは一定までHPが減ると超再生という、HPが大幅に回復する技能をバンバン使ってくるようなんですが、タイミング良くショボーちゃんのゲージ技が決まり、一気に180000(魔力の嵐+魔儀迦)ほど削って消し飛ばしました。やるなあ。








真っ向からの撃ち合い殴り合い



 続いては眠れる神船・船渠に鎮座するナイスガイ、鉄騎のガルジエムに挑戦。
 周囲に友好NPCが大勢いたので、魔法で巻き込まないようショボーちゃんを防御態勢にしてタイマンを挑んだのですが、どういうわけかPCがタゲられた状態でもいつの間にかショボーちゃんが死んでたりするので(どうもパーティ全体攻撃っぽいことをしてるらしい)、コールファミリアでショボーちゃんを引っ込めて本当の意味でのタイマン開始。
 とにかく頑丈なのをひたすら削りつつ、瀕死に追い込んでからショボーちゃんを呼び戻してフィニッシュ。もちろんタッグを組んでAPを獲得させるためです。
 かたつむり(騎乗)みたいに致命的な必殺攻撃を使ってくるわけじゃないので、スキルを鍛える目的でたまにスパーリングの相手になってもらうのも悪くないかもしれん。

 あー、あと彼からはサブクエストを受けることができるっぽいですが、現時点(といっても俺がプレイしてるのは少し古い1.64だけど)では未実装の模様。








 








2017/05/03 (Wed)21:25





 どうも、グレアムです。ゴールデンウィーク突入ッ!ということで、半月くらい前まではGrim Dawnでも崩そうか、ゲーム三昧だぜヒャッハーなぞと考えていたのですが、実際は身内向けサークル誌やら何やらの原稿書きに追われてまったく遊べてないという状況です。
 そんなわけでちょいと隙間を縫って心の糖分を補給するにはElona Plusをチマチマ進めるのが良いかなあ…という感じで、相も変わらずElona Plusをプレイしています。
 とりあえず体重を…PCの体重を元に戻さねば…40kgって俺より軽いぞ。




オガアァァァァァァッッ!!



 さて前回、生き武器を生もの化して食べたときに満腹度が異常な数値に膨れ上がり吐きまくるという現象について触れましたが、どうもそいつを解消できたのは本当に大型ピクニックバスケットのおかげっぽい挙動に思えたので、ちょいと古いデータで検証してみました。
 まずは空腹になるまで待機しセーブ、生もの生き武器を食して放置。すると、何度試しても一時間毎に五~六回ほど嘔吐するという事態に陥りました。
 続けて、生もの生き武器を食した直後に大型ピクニックバスケットを使うと、一回も嘔吐することなく十~二十分ほどで食過ぎ⇒満腹状態にまで満腹度が下がりました。
 たぶん、これ、大型ピクニックバスケットを使ったときの満腹度の操作がたんに数値を加算させるのではなく、一定の数値にセットするような処理になってるからだと思われます。
 なぜ(その根拠は?)と言えば、たとえ満腹状態であろうと、空腹状態であろうと、大型ピクニックバスケットを使えば必ず食過ぎ状態になり、そこから満腹状態へ移行するスピードが同じだったからです。
 そんなわけで、祝福ストマフィリアや生もの生き武器を食べて満腹度が上がり過ぎ、嘔吐を繰り返す症状に見舞われた場合は、大型ピクニックバスケットを使うと解決できるようです。

 たぶん大型ピクニックバスケットの満腹度の処理って宿屋飯のソレと近いんじゃないかな、などと思って、ならば宿屋飯を利用すれば同様に問題を解決できるんじゃないか、とも考えたんですが、宿屋飯は満腹度がある程度下がった状態でないと利用できないようです(「腹が減ってるようには見えない」とか言われて拒否られる)。ガッデム!
 ちなみにこの生もの生き武器が持つ満腹度の異常な処理ですが、おそらく本家版から存在する不具合かと思われます。というのも、いちおうネットで調べたときに、同様の問題に触れ、修正しているバリアントが存在したからです。

 あと、生もの生き武器の常時AUTO状態がどれだけ継続するのかまでは検証してません。単純に時間がかかりすぎるので。








大量のワナに重力、電撃、etc...



 そうそう前回せっかくレオルド師から覚醒の宝玉を預かったので、覚醒ネフィアに突入してみました。
 まずはお試しということで深度188階相当のネフィアを覚醒化。どうやら一度の使用で視界内にあるネフィアがすべて影響を受けるようですね。
 初っ端で定期電撃ダメージ&大量の罠というフロアに遭遇し面食らうものの、罠解体のスキルを鍛える機会ってあまりないのでペットのショボーちゃんと一緒にひたすら罠を解除していく。
 覚醒ネフィアに登場する敵はLv.が深度相当の数値に固定されるようなので、強敵を倒してAPを稼ぐチャンスでもあります。ただ背伸びし過ぎるとヤバイことになりそうな気配があるので、今後も様子を見つつ慎重に攻略していこうと思います。
 今回はあまり気にしなかったけど、そういえば覚醒ネフィアに登場する敵は魔法反射を持っているそうで…これ、ダメージソースがほぼ魔法一択のショボーちゃんがちょっとヤバイかもしれないなあ。
 実は前回すでに遠隔重視のAIを消して元の戦闘スタイルに戻していたんですが、投擲オンリーだったときのほうが火力が出ていた疑惑が…あとこれは今気づいたんだけども、PlusってLv.の高い敵には自動的に魔法耐性が付与されるようになってるんだな。ウーン…どうしたもんだろ。

 そしてネフィアティアは出なかった…







 せっかく三部へ移行したのにいつまでもグズグズとティリス大陸でモタついてても仕方がないので、ふたたびロストイルヴァへと向かうことにした。
 たしか古の庭園にメルガストという飛空艇がいるらしいので、あのエーテル吹きすさぶ山頂へ向かったのだが…それらしい姿が見当たらない。
 さんざん探し回ったすえ二回ほど変異を起こしたのち、ようやくその姿を見つけることができた。




ぼっち感がすごい



 貴様、何故そんなわかりにくい場所におるのかッ!!
 いやまあ、階段の近くだから、ある意味ではわかりやすいとも言えるが…まさかこんなマップの隅にいるとは思わなかったので、無駄な苦労をしてしまった。
 せっかくなのでカード目当てに殺害し、わかりやすい場所に復活させてやることに。




絶対ここだと思ったんだよ…



 利便性のみを追求するなら帰還の魔法で辿り着く場所の近くに復活させてやるのが一番良いのだが、それはそれで味気ないというか、なんとなくこの場所で待機させてやりたくなる人心(ひとごころ)。
 気が向いたらモンスター召喚の魔法を使ってシルバーキャットあたりの無害なやつを配置しておいてやろう。せっかく原住民も排除しておいたことだし。







 ふたたびロストイルヴァに到着し、まず目指したのは東のイルヴァ神立図書館。
 ここはセラフやアルケーといった天使たちが住民として存在しており、店主がカラスという、中々にメルヘンチックな場所だ。他にも学者や追放者、白金ガチョウ等の中立NPCが存在するが、支配できるのは学者だけで、その他は不可能(復活の対象)。
 ちなみに追放者や白金ガチョウ、どれも性別は♀なのだが、いずれも年齢が100~250くらいのババア揃いだ。

 また、この施設の管理人らしい叡智のソピアーなるNPCもいるが、なにやらストーリーの本筋に関わりそうな情報を握っている気配だ。ためしに攻撃を仕掛けてみたところ、これがえらく強い。強いというか、物凄い速度でマナを減らされるうえ、体力の回復までしてくるので一人では手数が足りない。久々にショボーちゃんの手を借りて全力で戦うことになった。




楽しい!!こんなに楽しいのは久し振りだ



 最終的に沈黙の霧で魔法を封じ、相手が回復できない間にボコボコにして倒した。狙撃銃の首狩りにてHP479565を確認。また復活の魔法を使ったところ、年齢なんと999999歳。超ババアじゃねーか。グレートババアじゃねーか。なんだここは、年増園か?
 倒すと★古霜の栞なるアイテムを落とす。どうやら学習書を読むにあたって有利に働くらしいが、俺、学習書は利用しないからなあ…
 あと何度も書くようだけど、引き撃ち&ガン逃げAIのくせに異次元の手使うやつめっちゃ嫌いだわ。

 ここにはソピアー女史のほかにも、知人が巨大蟻に変身してしまって困っているNPCからサブクエストを請け負うことができる。
 指定されたアイテムを持っていくのだが、最初の変化の杖は手持ちにあったものの、復活の書は自宅に保管してあるんだよなあ…取りに行かなきゃ。若干面倒臭い。








はるばる来たぜ、鮭茶漬け



 さーて、俺がわざわざ第三部への移行を急いだのはもちろん、この場所へ来るためだ!
 ルストール仙窟、丘の民の住む街。ほかでもない、俺がここへ来たのは…合法ロリの楽園があると聞いたからだッ!!

 …いや、冗談だって。いや本当に。

















2017/04/29 (Sat)19:06






ワーオ。




ウワァーオ。



 レシマスジャンプならぬレミードジャンプ。牧場がすっかり大変なことに。ハーブ、こんなことなら大量に植えておくんだったなあ…
 三年ジャンプを利用すれば繁殖しにくいクイックリングあたりも大勢増やせてウッハウハらしいですが、さすがにそこまで…ねぇ。まあ、その辺の利用は好き好きでいいんじゃないですか。

 そんなわけでどうも、グレアムです。Elona Plus、第三部突入ですよ。
 第三部の舞台となるロストイルヴァへ向かうにはまずノースティリスへ向かい、パルミアのエステ…エリステアと接触後、ポートカブールの船長に話しかける必要があります。なんか世界中のあちこちで行方不明者が続出しているらしく、その調査に駆り出されます。
 船で別大陸へ向かう途中、テス何とかさんの電波を受け、その直後にアブダクションされてロストイルヴァへ強制移動させられることに。




もっとも邪悪な緑髪



 ロストイルヴァへ到着した直後、緑髪の悪魔(クソエレアより邪悪な何か)ことガイドのノルンが登場。うぁぁーきえてくれ。どんな返答をかえしてもすっとぼけられるので、とりあえずヤツの存在はなかったことにして、到着地点から一番近い街に足を運んだ。
 ちなみにこの初回移動で三日が経過するので、手持ちの食品が腐敗する可能性がある。した。チクショウ!(上画像のメッセージ欄を参照のこと)




気遣い痛み入るぜ…



 最寄の街(というか集落…難民キャンプ?)であるウールム・レゾンでは、PCと同様にアブダクションされた連中が集まっているようだ。ただし、サウス→ノース間を移動したときに連れ去られたヴェセルはここにはいないらしい。ひとまずそのへんの住民に話しかけて情報収集をすべきだろう。おぼろげながら今回の事態の輪郭が掴めてくるはず。
 エレア難民キャンプから拉致られてきたレオルド師からは、いつものようにアドバイスやAP関係の強化サービスを受けることができる。またネフィアを覚醒ネフィアへと変化させる★覚醒の宝玉も受け取ることができるので、一度は話しかけておくべし。
 また、ここには黒猫と妖精さんがおり、支配はできないが復活の魔法の指定対象になっている。ストックに余裕があるのならカード目当てで殺しまくるのもいいだろう。カルマと友好度がモリモリ上がるおまけつき。ンン、これひょっとしてアストラル光筆の対象になるか?こんど試してみよう。
 なおスピファルという娘に話しかけるとサブクエストを受けることができる。例によってカード目当てでモンスターを召喚して間接的に殺害しようと試みたのだが、この娘、えらく強い。Lv.162の荒鬼火が相手でも危なげなく対処するほどだ。仕方がないので自力で抹殺するしかなかった。ついでに固定アーティファクトであるフラッシュボウガンをゲット。

 ウールム・レゾンを出るとガベラ先生から連絡があり、強制的にサウスティリスへ戻される。
 メルガスへ向かい話を聞きに行くと、ロストイルヴァへ向かうための飛行船メルガストが古の庭園(風の山道頂上)に隠してあり、上層部には内緒で自由に使わせてくれる、とのこと。

 …… …… ……

 なんでそんな場所に隠したんだよ!


 いや、あそこさぁ、エーテルの汚染がすごいから、あんまり行きたくないんだけど…抗体ポーションの手持ちに余裕があるとか、そういう問題じゃないのよね。人が近寄りがたい場所だからこそ隠匿には最適、という理屈はわかるんだけども…

 まあ、それはいいとしよう。
 さて前々回のステータス公開の記事で、なぜかPCの弓スキルが他の武器スキルより上がっていることに気づいた人はおられるだろうか?じつはこれ、密かに生き武器を育てていたからなんですよ。
 もともと生き弓はペットのショボーちゃんに使わせるつもりで、ずっと温存してあった…というのは以前に書いたはず。しかしその役目を生きパンティーに譲ったことで出番がなくなり、今の今まで死蔵されていたのだ。
 だがレア武器だからといって、たんに自宅の肥やしにしておくつもりはない、ということは生き石をあえてゴミ武器化させたことでも証明済。この生き弓も、ちょっとした実験に使わせてもらうことにしたのだ。




超感覚を養え!



 今回のコンセプトは、ズバリ…「生き武器を感覚上昇特化で成長させたあとに生ものにして食べたらすげー成長するんじゃね?すげーフードの誕生じゃね?」というもの。
 とりあえずLv.10まで上げて感覚+46まで成長、器用+5がついてるのは長弓が本来持っている特性です。本当はLv.15まで上げるつもりだったんだけど、さすがにLv.10以降ともなると経験値を貯めるのにものすごい手間がかかり、ただでさえ使わない弓スキルをこれ以上伸ばしてもしょうがないので、このあたりで手打ちとすることにした。
 それでは、生き武器を素材槌で生ものに変換し…実食!




最高に美味しい!…マジで!?



 先んじて潜在ポーションで感覚の潜在をSuperbまで上げておいたため、感覚が3も伸びた!
 …生き武器のレアリティ(&リロードの手間)を考えると、あんまり効率の良い成長方法とはいえないなあ…しかもOverdoseでコレだからね。
 しかもどういうわけか、この生き武器を食べた直後から嘔吐が多発。拒食症でもないのに連続して吐き続け、80kgあった体重が一気に40kgまで落ち込んでしまった。
 これは一体どういうことだ…!?
 何度吐いても満腹度の表示が「食過ぎ」から変化することはなく、症状が改善される見込みはない。これは、なんというか…ストマフィリアを食べたときに起きる現象と似ているが…ひょっとして生き武器の満腹度がとんでもない数値になっていて、それで嘔吐を繰り返しているのか?
 まさかこんなことが起きるとは思っていなかったので、直前にバックアップは取っていなかった。何度も試行できるようなものでもないので確証はないが、ウウム、生き武器は食用には向かないということだろうか。

 その後、12時間ほど経過してようやく「食過ぎ」から「満腹」まで症状が緩和。その間に大型ピクニックバスケットを使ったので、ひょっとしたらそれが効いたのかもしれないが(なにせ満腹度の内部値の変動なんて調べようがない)、最悪の場合、相当長い期間をAUTOしながら過ごす破目になるかもしれないと覚悟していたので、まあ良かった。








ウィップスティック



 おまけ、気まぐれに青ガシャ引いたらこんな装備が出てきた。
 鞭にも投石強化エンチャがつくのね。と思ったら、鞭って杖カテゴリなのか…
















2017/04/27 (Thu)20:59








 どうも、グレアムです。
 Elona Plusの第三部メインクエストをぼちぼち進めている最中ですが、とりあえずプレイ記の前に、PCとその仲間たち(大半はネクロマンシーで作った連中)にまつわる脳内設定なんかを紹介したいと思います。たぶん今やっとかないと時期を逸すると思うので。









   
 【暁に染まる魂/クレイブ】
 ティリス大陸で活動する傭兵。かつてイェルス軍に所属していたが、第一次レミード遺跡調査隊に護衛として同行したさい謎の事故に巻き込まれ、過去の記憶と人格を失う。
 普段はお調子者で人好きのする性格だが、ひとたび戦闘になると比類なき残虐性を発露させる。享楽主義者であり、彼にとっては平和な世でのんびり生きるのも、戦場で羅刹の如く殺戮に興じるのも等しく快楽と成り得る。目先の快楽の追求にのみ関心があり、世界各地で問題の解決に奔走しているのもその手段の一つでしかない。
 もっとも彼自身にとって、そうした性格が生来の素質によるものか、あるいは自分が「変わってしまった」ときに得られたものなのかを知る術がなく、自己のアイデンティティの希薄さに葛藤を感じることがある。
 自分という存在が他者からは「許されない」ものであることは自覚しており、最期には人知れずネフィアの最奥で朽ち果てることを望んでいる。





   
 【モー・ショボー】 
 クレイブの伴侶として旅に同行する魔物。かつてはネフィアで冒険者を狩り続ける日々を送っていたが、クレイブと交戦したさいに重傷を負い、彼の持つ強さと冷酷さに惹かれ行動を共にするようになる。
 基本的に人間嫌いで(弱いくせに偉そうだから)、人という種をひどく見下している。破壊や殺戮を美徳としているが、そうした欲求とは別に人並みの常識や倫理観は持ち合わせているので(あくまで「知識」として、だが…)、無闇に力を振るうことはない。
 クレイブと同じく享楽主義者で、好奇心には逆らわないようにしている。そのため意外とノリは良く、クレイブがたまに持ちかけてくる変態的行為の数々も(表面上は嫌がる素振りを見せるものの)積極的に受け入れている。





   
 【ガーンナ】
 クレイブの隠れ家で雇われているメイド。優しいおばちゃん。出自については謎が多く、過去に何をしていたのか、なぜメイドとして働いているのかを知る者はいない。ただ、クレイブからは厚い信頼を寄せられている。
 慈愛と博愛精神に溢れ、人間嫌いのモー・ショボーですら毒気を抜かれるほどに一切の邪念を持たない聖母のような性格。悪徳を知らない、というよりは、過去の経験が彼女にそうさせているものと思われる。クレイブと彼の従者が持つ異常性には気づいているものの、たとえ雇い主が異常者であろうとも、メイドとして忠実に仕えることが自らの使命だと考えている。
 いずれ誰も帰ってこなくなる日がくるのだろうかと思いながら、彼女は今日も笑みを絶やさない。クレイブとは過去に肉体関係を持ったことがあるものの、基本的にはプラトニックな仲である。





   
 【マニ子】
 機械のマニの剥製から作られたアンデッド(ドラゴンゾンビ)。クレイブの隠れ家の警備を担当している。
 脳が腐っているためか精神年齢が六歳児並と低く、難しい質問(世界の真理について、善悪の定義、二桁以上の算数など)を投げかけられると「わからない」と言って思考を破棄する。しかし勘が異常なまでに鋭く、相手の嘘を確実に見破ることができる。
 人間的な常識や倫理観はまったく持ち合わせておらず、彼女にとって「善」とは自分に優しくしてくれる者(いいひと)、「悪」とは自分に害意を持つ者(わるいやつ、いやなやつ)、というだけの区別でしかない。それ以外の道徳的価値観には意義を見出せないようだ(当人曰く「くだらない、ばかみたい」)。
 創造主であるクレイブを絶対的な存在として崇拝しており、彼に危害を加える意志を持つ者がいれば全力で排除する。ただしそういった機会が訪れることは非常に稀で、普段はガーンナと紅茶を飲んで駄弁るだけの日々を送っている。
 「気持ちいいこと」には抵抗がなく、たんなる遊びの一種と認識している。





 【ダデ子】
 ビッグダディの剥製から作られたアンデッド(デッドアイズ・ブラッドスカルドラゴン)。メイド屋敷の警備を担当している。
 精神年齢は十二歳相当で、大人しい性格だが好奇心が強く、日々いろいろなものを観察している。良家の子女然とした気品を備えており、明確な敵意を見せない限りは無害な存在。仮に敵意を察知しても、なるべくなら戦わずに済ませたいと考える平和主義者。
 その威圧的容姿と戦闘能力、アンデッドであるという事実からメイドたちに恐れられているが、彼女自身はそのことに気づいておらず、仲良くしたいのに避けられることを非常に残念に思っている。
 「気持ちいいこと」には若干抵抗があるものの、それは倫理観からというより、恥ずかしがり屋だからであるらしい。





 【ウテ子】
 ウティマの剥製から作られたアンデッド(ドラゴンゾンビ)。メイド屋敷の警備を担当している。
 精神年齢は十歳程度で、明るく朗らかな性格。ダデ子を姉のように慕っており、本物の姉妹のように仲が良い。その天真爛漫ぶりは、とある農村に住む無邪気な少女を彷彿とさせる。冒険者を見かけると後をついて行きそうになるが、そのたびにダデ子に止められている。
 やや常識に欠ける面はあるが、彼女の場合はモンスターだからというより、たんに精神的に未成熟であるがゆえらしい。
 「気持ちいいこと」には多少抵抗があり、それは精神年齢の幼さからくる未知への恐怖心からであるようだ。





 【ダンジョンクリーにゃん】
 ダンジョンクリーナーの剥製から作られたアンデッド(デッドアイズ・ブラッドスカルドラゴン)。鶏牧場の管理を担当している。別名:牧場クリーにゃん。
 精神年齢は十六歳程度で、気難しいお年頃。引っ込み思案で極端に口数が少なく、重度の鬱病を患っている。鶏の世話に追われる日々に心底絶望しており、鶏を憎んでいるが、同時に牧場管理人としての誇りも持っているため、鶏に危害を加えることを自分に許しておらず、そうしたジレンマがさらに鬱症状を加速させている。
 クレイブには内緒でフンや死骸を売るなどして小遣いを貯めており、いつかダルフィで原子爆弾を購入し、自分ごと農場を吹き飛ばして死ぬことを夢見ている。
 「気持ちいいこと」には極度の嫌悪感を示しており、忌むべき行為と考えている。とはいえクレイブがその気になれば抵抗は無意味であり、そのことがさらに鬱症状を加速させている。





 【シヴァ犬】
 シバの剥製から作られたアンデッド(リッチ)。クレイブの隠れ家にてペットとして飼われている。クレイブからはナオジと呼ばれることが多い。
 性格や行動規範は基本的に犬そのものであり、特筆すべきものはない。やや腹黒い面はあるものの、特に主人に逆らおうといった気はないようだ。
 「気持ちいいこと」は大好きだが、彼は雄なのでクレイブからは相手にされず、専らガーンナとマニ子を組み伏せるべく日々彼女たちのカラダを虎視眈々と狙っている。ナオジ、明太子をしまいなさい!









 …なんというか、こうして改めて文章に書き起こしてみると、アレな連中しかいねえな…まぁいいや。








 








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