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主にゲームと二次創作を扱う自称アングラ系ブログ。 生温い目で見て頂けると幸いです、ホームページもあるよ。 http://reverend.sessya.net/
2018/11/07 (Wed)10:49







  【1993年8月2日】:生存二十五日目




あぶねぇ…



 なんだかんだ周囲があちこち燃えてて危ないので、先日はちょっと距離の離れた公民館っぽい建物の二階で夜を過ごしました。で、朝起きたら壁の一部が焼け落ちていたという…あ、危ねぇ!下手したらここで焼死していたかもしれないのか…




気分はデススロットル



 なんだかんだリバーサイド東側のブルジョワゾーン(仮称)全域は徒歩で移動するにはけっこう広いので、近くの駐車場に停めてあったタクシーに乗って周囲の被害状況の調査に向かいます。
 ところでZomboidの車輌要素って、最終的にどれくらいまでカスタマイズ可能になるのでしょうか。溶接スキルを使って車載武器の取りつけとか出来るようになったりするんでしょうか。後部シート射出機能とかあったら楽しそうですよね。




そこまで焼く気はなかった…



 最終的に炎は建設現場を越え、マップ北端のオハイオ川にまで到達していました。放火が山火事に発展している…!
 せっかくなので建物が完全に崩れるまで根気良く燃やしてみようかとも思ったのですが、すでに火炎瓶の材料となるウィスキーの手持ちがなく、またそれ以外の方法を使うのは少々、かなり、危険です。
 60年代学生運動ゴッコもこのあたりが潮時のようです。




それは恵みの雨か?



 放火魔ゴッコ(ごっこではなかったが)を辞めたところ、折り良く雨が降ってきました。これで未だに各所で続いている延焼も収まることでしょう。火災の処理でかかる余計な負荷を気にせず済みそうです。







  【1993年8月3日】:生存二十六日目




「どこ行く?」「パブ。」



 センター街の探索を続けます。
 リバーサイド北端、巨大な駐車場を構える建物にて警報に遭遇。雨降りしきるなか、酒と雨宿りを求めて来店する感染者どもを迎え撃ちます。たぶん、ここ、パブか何かだと思うんですよね。店名はたぶんウィンチェスター。




生存者用のトラップか?



 でもってこの建物には二階があるんですが、画像のこの扉をですね、通ると…ストレートに階下に落ちます。あ、危ねぇ…!どうにか骨折はせずに済みましたが、危うく折られるところでした。MODマップ以外でこんな破綻があるんだなあ…エート、仕様?不具合?
 Project Zomboid Map Project(Zomboid系の記事の画像作成でお世話になっています)で見れる最新環境、Build 39段階だとこの扉の先にテラスがあるっぽいので、普通に不具合ですね、これ。







  【1993年8月4日】:生存二十七日目




律儀に相手をしちゃうの…



 おおよそセンター街の探索が終わり(これといって有用な物資は見つかりませんでした、というか、あとは銃と弾薬くらいしか集めるものがない…)、まだ調べていなかったセンター街南の中流家庭ゾーンを訪問していると、またしても警報に遭遇。
 わらわらと集まってきた感染者を倒していたら、最終的に死体が100体ほど積みあがっていました。アイテムの確認や死体の処理等で一日が終わります。








  【1993年8月5日】:生存二十八日目



 リバーサイドの探索を終えたので、バーに停めてあるスポーツカーのもとへ戻ります。




豆鉄砲でも当たると痛いゾ!



 先日の戦闘でルガー10/22と、.22LR弾薬を大量に確保できたので、バカスカ銃を撃ちまくりながら移動します。そこいら中からゾンビが集まってきますが、どんどん倒していきます。




戻ってきたぜ!



 夕方になり、例のスポーツカーのもとへ戻ってきました。
 これでリバーサイドの攻略は完了、最後のあたりはちょっと駆け足でしたが…これから南下して広大な農地を抜け、ローズウッドへ向かいます。

 というところで、今回はここまで。
 …エッ、時期アップデートはセーブデータの引継ぎ不可…?

















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